カメラと手紙と雨音
フィルムに切りとった風景に私なりのエッセンスを加えて仕上げています。
ひとりで歩いていくその先に
R-570

初出→
初出では、もう一点画像がありますので、
よろしければぜひ。
【2017/11/22 00:00】 | 再掲 | コメント(2) |
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コメント
人は解放感を味わうのが好きですよね~
ドームも、トンネルも洞穴も~~穴があったら入って見たくなるけど
今度は早く外に出たいと思う心理・・(笑)
日本の道や構造物よりも・・西洋の建築物は
独りで歩くことが少し緊張するかも~~
スリラーやサスペンス、映画などの影響なのか
柱の陰に誰かいそうで・・怖がりで、臆病なんです

良く明るい未来に向かって歩こう~なんてtコメントがあって
どれだけ暗い毎日なんだって突っ込んだりしますが
こういう建物の場合はさほど気にならないけれど・・
昔の人のこと思うと時代が違うことが不思議な感覚になりますね
【2017/11/24 10:08】 URL | ぱふぱふ #-[ 編集]
+ぱふぱふさんへ
私は根っからのビビリーなので、
トンネルや洞穴に一人で入っていくなんてできませんが、
人は〝向こう側〟への憧れを持っているものなのかもしれませんね。
ひとりきりで歩いているつもりでも、
誰かと出会い、すれ違い、また出会い…。
その先で「やっぱり一人だ」と思うのか、
「一人じゃないんだ」と感じるのか。
幽霊的なものと一緒は避けたいですけど(笑)
【2017/11/29 07:19】 URL | plr #pAdiOM1w[ 編集]
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Author: photoletterrain
デジタル処理ではなく
フィルムがもつ色の深みと
奥行き感をいかして
私の好きな世界を表現できたら……。
音楽が聞こえるような
物語が始まるような
ほのかな風を感じるような
そんな作品を目指しています。

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