1993年の『ABYSS』からのファンです。
透明感あふれるプリントは、言葉が出ないくらい美しかった。 写真集では味わえない空気感をしっかりと味わうことができました。 5月4日のトークショーでは、 写真家としての視点や世界観について、 自分自身が見たいものを撮る&作る、 作品に込められた“時間”というレイヤー、 ……などなど、気さくな口調で語ってくださいました。 これから私の中で、私なりに咀嚼していきたいと思います。 (でも、もっともっとスライドを見せてほしかったなー!) http://www.yaso-peyotl.com/archives/2008/04/_4.html ![]() |
今紹介されていたHPを見てきました。
オカルト的な雰囲気なのでしょうか? チョット苦手で....(;;) でも、その世界観を最大に表現できる人は カッコいいなと思いました。 ごめんなさい、人形よりぬいぐるみ派なので。 plrさんの作品には、ぬいぐるみ的な雰囲気を「勝手」に感じています(^^) だから、だ〜〜〜いすきです ![]() やっぱり銀塩はいいですね
私は全ての銀塩カメラ壊してしまいました 今はニコンのFM10で撮っています 私はこれで満足しています マュアルが一番合っています 童話の世界の扉の様な気がして素敵です^^
柔らかな優しいノスタルジックな光が差して・・まるで導かれるように♪写真展はやはり都心がめいんですよね♪札幌に住んでいるのですが;こちらで開催する事があれば飛んでいきますので是非!!お声を^^ そして野波先生の作品も素敵です^^魂が息づくドール達そしてゴーストが抜けた人間・・・私も実はイノセンス(押井守監督)が好きなので、その表現の素晴らしさに♪素敵なサイトのご紹介、ありがとうございました^^
【2008/05/07 21:31】
URL | 奏 #JalddpaA[ 編集]
こんな時計の裏側には寄贈した人の名前がはいっているはず。
+トムママさんへ
!! なるほどっ! ご紹介したサイトを突然見たら、“人形”に目がいってしまうのかもしれませんね〜。 決してオカルトではありませんので、安心してくださいねー ^ ^ 野波さんは女性を撮っていらっしゃいますが、 私は、今回の人形も女性も、 撮影された被写体そのものを見ているのではなくて、 作品全体からにじみ出て来る空気感や世界観などを見ているんだと思います。 野波さんの作り込んだその世界の美しさに惹かれてなりません。 なんとも言えない質感や色合いが大好き〜〜〜っ(笑) それにしても、私の写真に“ぬいぐるみ的な雰囲気”が!? なんて斬新なイメージなんでしょう〜 ^_^ 初めて言われたのでびっくりしましたが、 なんだかとっても新鮮ですっ!! 「だ〜〜〜いすき」って、ありがとうございます〜♪ +ユウスケさんへ
フィルムらしさが出てるでしょうか。 デジタルも使うことはあるのですが、 自分の気持ちにぴったりくるのは、使い慣れたフィルムカメラです ^ ^ ユウスケさんはニコンなんですね。私はキヤノンです〜(笑) +奏さんへ
童話の世界! 私の写真からいろいろ感じてくださった様子、とてもうれしいです〜 ^ ^ 昭和なモチーフがノスタルジックですよね♪ 写真展をしたなら、奏さんは見にいらしてくださるだなんて、 ありがとうございます!(何の予定もないんですけどね >_<) モニターを介してですが、こうして北海道に住む方にも見ていただけることに ブログを始めてみてよかったなーと思っています。 いつかプリントを見ていただける機会をもてたらいいな! 野波さんも「自分が一番プリントを見たい」とおっしゃってましたよ〜。 プリント熱がぐぐ〜んと高まってきました(笑) +黒ラブさんへ
「贈」の文字が見えます ^ ^ どこかに名前が入っているんでしょうね。 昔はこういう柱時計を贈ることもあったんですよねー。 私も欲しいなぁ♪ ![]() |
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