カメラと手紙と雨音
フィルムに切りとった風景に私なりのエッセンスを加えて仕上げています。
Anniversaire
050

【2006/02/28 00:00】 | non-カテゴリ | トラックバック(0) | コメント(12) |
氷のシルエット
049

【2006/02/27 00:00】 | ベンチのある風景 | トラックバック(0) | コメント(8) |
百年の約束を
048

【2006/02/26 00:00】 | ベンチのある風景 | トラックバック(0) | コメント(2) |
かわいいウソ。
047


あじさいの葉っぱにたんぽぽの綿毛。
ちょっぴりいたずらしたくなって、
かわいいウソ。
【2006/02/25 00:00】 | non-カテゴリ | トラックバック(0) | コメント(6) |
無言劇
046

【2006/02/24 00:00】 | ベンチのある風景 | トラックバック(0) | コメント(2) |
光の国、水の星
045

【2006/02/23 00:00】 | non-カテゴリ | トラックバック(0) | コメント(6) |
Winter Song
044

【2006/02/22 00:00】 | ベンチのある風景 | トラックバック(0) | コメント(8) |
永い時間
043

【2006/02/21 00:00】 | non-カテゴリ | トラックバック(0) | コメント(6) |
時間がゆっくり流れる場所
ぽつんと置かれたベンチに、ふと心が立ち止まる。
それは「時間がゆっくり流れる場所」。
目に見えない時間の粒を淡々と積み重ね、
そこにやって来るものたちを全て受けとめる優しさをもっている。

ある人は安らぐために時間を緩め、
ある人は悲しみに暮れて時を止める。
 
ゆっくりと流れる時間の中で、
それぞれが自分だけの時計を見つけ、
また日常に戻ってゆける…… そんな場所。
【2006/02/20 00:00】 | ベンチのある風景 | トラックバック(0) | コメント(2) |
ロビンソンの夜
042

【2006/02/20 00:00】 | ベンチのある風景 | トラックバック(0) | コメント(6) |
君の嘘を見抜けない
041

【2006/02/19 00:00】 | ベンチのある風景 | トラックバック(0) | コメント(10) |
まどろみの中の果実
040

【2006/02/18 20:26】 | ベンチのある風景 | トラックバック(0) | コメント(10) |
あなたを想う、ただそれだけの日
039

【2006/02/17 00:00】 | non-カテゴリ | トラックバック(0) | コメント(2) |
風を聴く
038

【2006/02/16 00:00】 | ベンチのある風景 | トラックバック(0) | コメント(4) |
秘密の庭
037

【2006/02/15 00:00】 | ベンチのある風景 | トラックバック(0) | コメント(10) |
今日の終わりに
036

【2006/02/14 00:00】 | ベンチのある風景 | トラックバック(0) | コメント(6) |
holy
035

【2006/02/13 00:00】 | non-カテゴリ | トラックバック(0) | コメント(2) |
あの日の歌が聴こえる。
034

【2006/02/12 00:00】 | non-カテゴリ | トラックバック(0) | コメント(6) |
透明であいまいな未来
033

【2006/02/11 00:00】 | ベンチのある風景 | トラックバック(0) | コメント(0) |
消えない痣
032

【2006/02/10 00:00】 | ベンチのある風景 | トラックバック(0) | コメント(3) |
黄昏の旋律
031

【2006/02/09 00:00】 | ベンチのある風景 | トラックバック(0) | コメント(13) |
カンパネルラ ~星の駅
030



この写真は、
「ベンチのある風景」のシリーズを始める
きっかけになった1枚です。
代々木公園のベンチが、
大好きな「銀河鉄道の夜」のイメージに重なった瞬間、
ベンチやイスを撮り続けよう、と決心しました。
【2006/02/08 00:00】 | ベンチのある風景 | トラックバック(0) | コメント(10) |
1994年のひとりごと
目を閉じて心を澄ませる一瞬
私を包むひとつのイメージがある

穏やかな色を放ち
懐かしい匂いがして
遠くからせつない音楽が流れてくる……

気まぐれに姿を変えるそのイメージを捕まえるため
私はカメラの力を借りる




----------------------------

今から10年以上も前に
写真についての考えを書き記したものが
出てきました。

ちょっと恥ずかしい!
でも、写真に対して抱いているイメージが
まったく変わっていないことに
驚いています。

今でも同じ気持ちを抱き続けている私なのでした。
(進歩なし、という見方もできますね…!)
【2006/02/07 22:45】 | ことば | トラックバック(0) | コメント(6) |
すれ違う昨日、交差する明日
029

【2006/02/07 00:00】 | ベンチのある風景 | トラックバック(0) | コメント(2) |
花降る午後
028

【2006/02/06 00:00】 | ベンチのある風景 | トラックバック(0) | コメント(8) |
砂に眠る
027

【2006/02/05 00:00】 | ベンチのある風景 | トラックバック(0) | コメント(2) |
僕の森
026

【2006/02/04 00:00】 | ベンチのある風景 | トラックバック(0) | コメント(8) |
静かなパズル
025

【2006/02/03 00:00】 | ベンチのある風景 | トラックバック(0) | コメント(8) |
沈黙という深い湖の底へ
024

【2006/02/02 00:00】 | ベンチのある風景 | トラックバック(0) | コメント(8) |
ポケットに手を入れて川のほとりを歩こう
023

【2006/02/01 00:00】 | letters | トラックバック(0) | コメント(2) |
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プロフィール

 photoletterrain

Author: photoletterrain
デジタル処理ではなく
フィルムがもつ色の深みと
奥行き感をいかして
私の好きな世界を表現できたら……。
音楽が聞こえるような
物語が始まるような
ほのかな風を感じるような
そんな作品を目指しています。

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